#つぐであご121~130

2021年1月より挑戦しましたデアゴスティーニ「つくってあつめるスヌーピー&フレンズ」ですが、なんと2023年1月より続刊してしまい、その挑戦ツイートも続くことになりましたのでこちらのブログのほうにも残しておきます。121~130号(完結号)まで。挑戦期間は2021年1月25日(1号)~2023年1月15日(100号)~2023年8月13日(130号)でした。


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、121号です。見ての通りの釣り糸を垂れる……糸がありませんがスヌーピーです。釣りは馴染みのあるスポーツなのか、ボーイスカウトやキャンプでの定番ネタとして作中でも出てくる印象があります。でも魚食べてるのは見ないな…… #つぐであご


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、122号です。棒切れを水面に差し出していたスヌーピー、足元に草パウダーが敷かれて釣り糸も張られまして、さらには後ろにルーシーまでやってきました。なんでルーシーなのかはいまいちよくわかりませんが……エンタメは全般好きですよね彼女。 #つぐであご


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、123号です。釣りのシーンに照明が入りまして場面が完成、これで追加ミニ犬小屋の8場面のうち7つができあがりました。そういえば釣り糸を垂らすだけで魚が釣ったり食べたりする場面に心当たりがなかったわけですが、ホントにほぼなさそうですね…… #つぐであご


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、124号と125号です。ミニ犬小屋に取り掛かりはじめ、既におおよそ形になっていますね。犬小屋というとスヌーピーの定番シーンに欠かせませんが、実は違う視点で描かれることが非常に少ないので屋根がどのくらい三角なのかはわからないのでした。 #つぐであご


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、126号です。ついにミニ犬小屋の最後の場面に入りました。ビーンバッグ・チェアの上の謎の空間にあごを乗せているスヌーピー、その後ろにジュースを手にしたサリー。やっぱりラストはこの人に締めてもらわないとですね、ピーナッツですもの。 #つぐであご


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、127号です。ビーンバッグに収まるのは幸せそうな顔の丸頭の子、チャーリーブラウン。愛犬に頭を貸していれば、そりゃあ幸せってなもんですよ。互いに呆れたりぞんざいに扱ったりしますが、でも二人は最強のベストパートナーなのですから。 #つぐであご


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、128号です。見ていたのはテレビでした。チャンネルを回すタイプでブラウン管で砂嵐。1950~60sはちょうどカラーテレビの放送開始期。平穏で退屈な住宅街にいても、新聞以上に世界とつながり始めた頃だったと言えるかもしれません。 #つぐであご


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、129号です。テレビの上に蔦系の観葉植物が置かれました。プラモや工作はほとんどご無沙汰だったところからのデアゴスティーニ、やってて発見したのは「バランスよく」は非常に難しくしかしやってみると意外にそれっぽくなっちゃうってこと。 #つぐであご


つくってあつめるスヌーピー&フレンズ、130号です。ミニ犬小屋が完成し、LEDもばっちり点灯。感慨深い……これにて2021年1月から続いたつぐであごも終わりとなります。お疲れピーナッツ!
スペシャルサンクス・130号ぶんの予備パーツでいっぱいのステーショナリーケース #つぐであご